カテゴリー別、メッセージ
今回は夏到来

皆さんも良く行くであろう海(水)について

カラーやパーマをしている方は実感しやすいと思いますが、、
海に入った後、髪が『バリバリ』なんて事になっていませんか

これはズバリ
『塩分』と『紫外線』の影響です
海水に濡れた後、陽射しで乾いた髪は、
以前の紫外線でお話したように、
紫外線がキューティクルを破壊していきます。
そして塩の結晶が付着していますので、その影響で『バリバリ』になるのです。
しかも
髪は弱酸性です。
海水はph8前後の弱アルカリ性です。
つまり海水に浸っているだけで、髪のキューティクルや内部組織に影響が出ます

と いうことは
海水に入って髪が濡れて、あがって乾いて、また入って髪が濡れて、
なんて事になると
髪の毛は・・・『超バリバリ』
って事に。。。

だから海で髪を濡らすなというのでは無く、その後が大切になってきます。
1、海から上がったらまず真水(ぬるま湯)で良く流しましょう
(引っかかりやすいので、丁寧に)
2、(出来れば)シャンプーで優しく洗いましょう
3、トリートメントで2~3分置き、
ちょっと滑り気が残る位で流すのを止めます。
4、乾かす(ちゃんと)
その後帰ってきたら、サロンでのトリートメントをオススメします。
といったところです
では皆さんよい夏を
たまには美容に関係ないテーマで
ちょっと前の事ですが、サッカーのワールドカップが終わってしまいましたね
今回のワールドカップの決勝トーナメントでの
【イングランドVSドイツ】
ランパード選手のシュートは明からなゴールで
あれが得点になっていたら、結果は変わっていたかもしれません。
自分がイングランド国民だとしたら、、、納得がいきません
・・・「イングランド代表」
「イギリス代表」ではないのか
何故
って事で調べてみました




スコットランド イングランド ウェールズ 北アイルランド
世界サッカー連盟(FIFA)が出来るまえから、それぞれの連盟があって
それが別々で加盟して、承認されている。ということだそうです。
これにはまた、イギリスが出来るにあたっての民族間の事や、宗教上の事。
イングランドがサッカーの発祥といわれていること等、
かなり複雑な事情があるみたいですね
これを詳しく掘り下げていくと、
サッカーを通じて1つ勉強出来ますね
ちょっと前の事ですが、サッカーのワールドカップが終わってしまいましたね

今回のワールドカップの決勝トーナメントでの
【イングランドVSドイツ】
ランパード選手のシュートは明からなゴールで
あれが得点になっていたら、結果は変わっていたかもしれません。
自分がイングランド国民だとしたら、、、納得がいきません
・・・「イングランド代表」

「イギリス代表」ではないのか
何故
って事で調べてみました

スコットランド イングランド ウェールズ 北アイルランド
世界サッカー連盟(FIFA)が出来るまえから、それぞれの連盟があって
それが別々で加盟して、承認されている。ということだそうです。
これにはまた、イギリスが出来るにあたっての民族間の事や、宗教上の事。
イングランドがサッカーの発祥といわれていること等、
かなり複雑な事情があるみたいですね

これを詳しく掘り下げていくと、
サッカーを通じて1つ勉強出来ますね




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